予期せず瑕疵物件となってしまった不動産もC9にご相談ください。
お客様が抱える不安や負担は当社が全て解決いたします。
瑕疵物件(事故物件)とは?
瑕疵物件(事故物件)とは、対象不動産の性能や機能、状態などに対して欠損や欠点、不具合があることを指し、具体的には雨漏りや傾き、シロアリ被害などや自然災害による構造物の破損などが挙げられます。
また、物件自体の性能や状態に瑕疵がなくても過去に事件や事故などのトラブルがあり、心理的な抵抗を感じる物件も瑕疵物件にあたります。
このような物件もそのまま買取いたします
- 雨漏りや傾きのある物件
- ゴミで埋め尽くされた物件
- 再建築不可や旗竿地にある物件
- 火事が起きてしまった物件
- 人が亡くなってしまった物件(事件、事故)
- 立ち退き物件
- 他社で断られてしまった物件
※そのほかもご相談ください
なぜ瑕疵物件でも買取できる?
当社は投資家のお客様とパイプがあるので、瑕疵のある物件も積極的に買取を行うことが可能です。
また、瑕疵物件は比較的安価で購入することができるため、C9では、培ってきたノウハウとネットワークでそのニーズをいち早くキャッチすることができるのです。
瑕疵物件のもつ本来の価値
近年では消費者の居住空間への関心が高まっています。
そのため、雨漏りや傾きなどの物理的瑕疵物件も安価に手に入れて、リフォームやリノベーション、DIYなどで理想の空間を自由に作れるということから“選ばれる物件”へと変化しています。
その一方で、人々が生きるこの世界で突然訪れる事件や事故、高齢化や少子化に伴い、年々増えていく“孤独死”による心理的瑕疵物件。
人の死は避けられないものであり、そのマイナスイメージは変えていくべき固定観念でもあります。
物件のもつ本来の価値を見出し、流通させていくことこそが、私たち不動産会社の使命であると考えています。